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参考積算例

コアドリリング工法積算例

4:一覧表とグラフ

1.施工可能数量の目安

この資料で例示した2種類の現場条件をもとにΦ25からΦ600までの施工可能数量を算出すると、次のような結果となる。

グラフ

 Φ25Φ50Φ75Φ100Φ125Φ150Φ180Φ200
土木現場9.83m11.50m10.06m8.33m6.78m5.33m5.05m3.76m
建築現場2.49m2.73m2.86m2.66m2.49m2.32m1.97m1.83m
         
 Φ230Φ250Φ300Φ350Φ400Φ450Φ500Φ600
土木現場3.53m3.29m2.35m1.84m1.34m1.20m1.03m 
建築現場1.71m1.49m1.39m1.18m0.95m0.86m0.65m0.56m

※ 土木現場のΦ600は、長さ1250mmでは重量が約850kgfとなり、標準的な重量係数(穿1、片2)の範囲を超えるため、ここでは一般解を示さない。このような現場が生じた場合は個別に検討する。

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ワイヤーソー工法積算例
1:初めに
2:積算の進め方の具体例
3:さまざまな現場条件の計算例
ウォールソー工法積算例
1:初めに
2:積算の進め方の具体例
3:さまざまな現場条件の計算例
コアドリリング工法積算例
1:初めに
2:建築現場での施工例
3:土木現場での施工例
4:一覧表とグラフ
フラットソーイング工法積算例
1:初めに
2:積算の進め方の具体例(舗装版・床版)
3:積算の進め方の具体例(目地切り)
静的破砕工法(ブライスター)積算例
1:初めに
2:岩石の破砕 価格表
3:無筋コンクリートの破砕 価格表
4:鉄筋コンクリートの破砕 価格表
5:<歩掛>岩石の破砕 価格表
6:<歩掛>無筋コンクリートの破砕
7:<歩掛>鉄筋コンクリートの破砕
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